●只今、数量制限は設けておりません。(2025.10.04)
長らくご不便をお掛けしましたことを謹んでお詫び申し上げます。
トサカミンチ 手作りごはん用 猫・犬・フェレット用
![]()
国産親鶏 とさか
【一般的な推定値として】
タンパク質 15~20g、脂質 3~5g、炭水化物 1g以下、灰分 1~2g、水分 70~75g
エネルギー 110~130kcal

適量をごはんに混ぜてください。

含まれる栄養がそのまま摂取出来るよう「生のまま」でお使いください。
手作りごはんの場合、水分を加えた仕上がりの状態で、ほんの少しトロミが増す程度が適量です。
入れすぎると元に戻せないため、少量ずつから調整してください。
欲張って入れすぎてしまうと栄養バランスを崩す元となり、消化も悪くなるためご注意ください。

お届けしたクレスタは冷凍保存をお願いします。
残る場合は小分け冷凍してご利用ください。

■国産親鳥 丸鶏 の トサカだけ を ミンチ にしてお届けします。
■精肉では得にくいヒアルロン酸やコラーゲンを供給します。
■ヒト用の食肉を作るISO9001・14001認証取得工場での同じラインで製造いただいたお肉です。
衛生管理者、公的機関の食鳥検査員(獣医)にて1羽ごとの検査をクリアしています。
●マンマフォルツァでご用意しているお肉は、全てペット用に生産されたお肉ではありません。
生体検査・・・生体の異常・病気・インフルエンザ感染などをチェック
脱羽後検査・・・表面に異常がないかをチェック
摘出後検査・・・内臓と体部を検査し、精密検査を行ったお肉だけが商品化されます。
トレサビリティーが明確なため、安心してご利用いただけます。

●コラーゲンについて
タンパク質の一部であるコラーゲンには30種以上の仲間があり、体内では様々な結合組織に強度を与えることに役立っています。
コラーゲンの40%は皮膚に、20%は骨や軟骨に存在し、その他に血管や内臓など全身に広く分布しています。
皮膚、血管、内臓、腱、歯などの組織に存在する繊維状のタンパク質で、からだを構成する全タンパク質の約30%を占めています。
最も多いI型コラーゲンでは、コラーゲン細繊維が骨や軟骨の内部に高密度で集まっています。
骨や軟骨の弾力性を増すのに役立っており、皮膚に弾力性や強度を与えたり。衝撃による骨折などを防止しています。
コラーゲンを経口摂取することで、ヒドロキシプロリンペプチド(=コラーゲンの螺旋構造を安定させるアミノ酸)の血中濃度が長時間上昇することが分かっています。
また、ペプチドが線維芽細胞を刺激し、コラーゲンの再生を促進することが分かっています。
●ヒアルロン酸について
ヒアルロン酸は、炭水化物の中の「糖質」に含まれる仲間。
一般的な糖類(ブドウ糖やショ糖など)とは異なり、アミノ糖やウロン酸などが鎖状に長く結合しており、コンドロイチン硫酸も仲間です。
ヒアルロン酸は、眼の硝子体成分として発見された高分子多糖であり、粘性が高く、動物の結合組織の成分です。
皮膚、腱、筋肉、軟骨、脳、血管などの組織中にも広範に分布しています。
生体内では細胞接着や細胞の移動などを制御していることが知られており、加齢とともに減少することから、関節炎などに対する効果、口内炎に対する効果、美肌効果などが期待されています。
ヒアルロン酸は 高分子なためそのままでは吸収されにくいと考えられてきました。
しかし、実際には腸内細菌や消化過程で 低分子化され、皮膚や関節に届き、不足分を補うことが確認されています。
また、分解・吸収され、糖(グルクロン酸、N-アセチルグルコサミンなど)が、体内で再びヒアルロン酸合成に利用されています。
お口から食べるヒアルロン酸は、消化・腸内細菌の働きで分子の結合を切り、低分子化させることが必要です。
【コラーゲンとヒアルロン酸で細胞を強くする!】
いずれも、すでに有効性を示す臨床データもあり、化粧品やサプリメント、特に美肌効果ではご存知の方も多いと思います。
このことは、肌=皮膚=被毛に繋がり、同時に 皮膚細胞=臓器細胞=血管細胞 に繋がります。
・コラーゲンは、皮膚、血管、内臓、腱、歯などの組織に存在
・ヒアルロン酸は、皮膚、腱、筋肉、軟骨、脳、血管、眼などの組織に存在

【トロミがつくと嗜好性も上がります】
お口の希望 と 効果を期待するあまり適量を超えると、栄養バランスを崩し、効果が半減してしまいます。
消化酵素をシッカリ使用すること、腸環境を守る・改善する事で、吸収力UPを図りましょう。
コラーゲンの体内生産を促したい場合は、ビタミンCを必ず一緒に食べてくださいね。
クレスタは少しずつをコツコツ食べることが重要です。 お肉の一部として有効にお役立てください。
「今日のごはんが明日の身体を作ります」
手作りごはんでも、不足栄養を補うためのサプリメントは必要ですよ。
工夫を取り入れたミックスフーディングで、シッポちゃんの自然治癒力を引き出してみませんか?
毎日の食事に少しの愛情と工夫をプラスして、シッポちゃんの健康と幸せ
をサポートしてあげてくださいね。
迷ったときは、こちらから いつでもお気軽にご相談ください。





















